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July 03, 2007

最新 佐野ロック

●佐野元春 / Coyote (2007年6月)

最新盤と言っても発売から半月が経過しましたが。。。
佐野元春の最新アルバムは専属バックバンドである“ホーボーキング・バンド”を使わず、近ごろ交流のある国内の若手ロックバンドからミュージシャンを起用。
シンプルなバンドスタイルによる録音へと回帰しました。
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May 28, 2007

訃報〜ZARD 坂井泉水さん

ZARDのボーカリスト、坂井泉水さんが昨日の午後、亡くなられました。
癌の転移により入退院を繰り返していたそうですが、入院中の東京都内の病院にて散歩中、らせん階段から転落されたとのこと。

・・・・謹んでご冥福をお祈り致します。   ≫ 続きも読む?
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March 03, 2007

姉妹だから double

●double / Crystal (1999年6月)
(ダブル / クリスタル)
SACHIKOとTAKAKOの姉妹デュオ、double(D♀uble)唯一のフルアルバム。

米軍・横田基地内のライヴハウスで定期ライヴを開き頭角を現した、姉妹ならではのハーモニーと[和風]の歌詞をちりばめた「ニッポンのR&B」で、4枚目のマキシシングル“Shake”のスマッシュヒットによってメジャー・デビューへの道を開いたのでした。

しかし・・・・  ≫ 続きも読む?
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February 04, 2007

YMO 〜パブコメよりもパブプレ〜

いや〜ビックリ!
キリン・ラガービールの新CM観ましたか?
YMOですよ。ワイエムオー。
合成じゃなくちゃんと3人揃ってますよ。
バックに流れる[ライディーン]は新アレンジ、て事は再結成と言うことですよね。

で、久々に聴きたくなったのですがお気に入りのライブ盤[パブリック・プレッシャー]が行方不明orz
他はLPかカセットなんですよねぇ。
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December 09, 2006

ポップ吉村と佐野元春と

ヨシムラと元春!?
意外な接点と思われるかも知れませんが、実はアルバム「カフェ・ボヘミア」の頃、多方面に活動を展開していた佐野元春はあのヨシムラをバックアップ。
左のバッテン・マークがヨシムラTT-F1やAMAのシュワンツ車などに貼られていたのを憶えている方も少なくないと思いますが、これは元春によるもので、中にはメッセージが書かれています。

BEAT THE SYSTEM = 体制を打撃せよ!の意

ロック・ミュージシャンとしてのスローガンが、アンチ・ワークスを掲げるコンストラクターとも結びついたのですね。
※画像はフォトショップで描いた物なので若干デザインが異なるかも知れません。本物のステッカーは文字はシルバー、画面下にm's factoryのロゴも入ります。
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December 08, 2006

カフェ・ボヘミア

●佐野元春 ウィズ・ザ・ハートランド / ジ・エッセンシャル・カフェ・ボヘミア
1986年発表の名盤を20周年記念として限定生産したスペシャル・パッケージは、当時のファンを唸らせる、素晴らしく充実した内容でした!   ≫ 続きも読む?
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September 07, 2006

渋谷ファンカデリック

数日前の記事の続きですが、チェスンの発売中止となったセカンド・シングルの音源(デモ・テイク)を偶然入手しました。

これはエイベックスが各所に配った新人のプロモーション用のデモCDで、発売直前の[SUPERSTAR]とカップリング曲、更にデモテイク2曲の計4曲が収録され【サンプル盤・エイベックス貸与品 ご使用後ご返却下さい】と書かれています。

実はこのような俗に言う“白盤”を手にしたのは初めてなのですが、簡易的なジャケットとはいえ歌詞も全曲印刷され、きちんとケースに入っている物なのですね。
製品番号もあるし(ちなみにRZCS-20025)。  ≫ 続きも読む?
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August 29, 2006

Chesoon

●Chesoon / SUPERSTAR ★CD-Single (2001年)

チェスン、と読みます。
子供の頃からアレサ・フランクリンを聴いて育ったという、期待のシンガーソングライター、でした。
でした、というのはシングルを一枚リリースしただけで、どういう理由か業界を去ってしまったのです。
その唯一のシングル曲[SUPERSTAR]はFM802(大阪のFM局)他でヘビー・ローテーションされ、その澄み切った、特徴的な軽さを持ったヴォーカルと、見事なグルーヴ感から実力派新人として大きな期待を集めました。  ≫ 続きも読む?
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4D-JAM

●4D-JAM / COME JAM SPACE (2000年)

4D-JAMは、サウンドクリエーターのシオジリケンジと中尾弘を核に、絶品ヴォーカリスト、ふるかわ魔法(現・古川真帆)を加えた3人組みのユニットで、大阪・京都を活動拠点にしていました。
が、2枚のアルバムを発表したのち、現在活動を休止(事実上解散?)しています。
関西では一時期FM各局でプッシュされていましたが、残念ながら全国区でのヒットが出せずに姿を消した(消された?)ちょっと惜しいアーティストです。  ≫ 続きも読む?
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ボニー・ピンク コンプリートシングル集

●Bonnie Pink / Every Single Day COMPLETE BONNIE PINK (1995-2006)

エビちゃんCMですっかりメジャーになり、今をときめくボニー・ピンクの2枚組みベストアルバム。
1枚目がポニー・キャニオン時代、2枚目がワーナー移籍後の楽曲という構成で、たっぷり28曲を収録したお徳用サイズ。
前々から好きなアーティストでしたが、こうもブレイクしてしまうとミーハーな感じも否めないでしょうか。。。ちょっとレジへ持って行くのが恥ずかしw
とは言うものの、実はワーナー・レーベルでのボニー・ピンクのCDを買うのは初めてでして、早い話、流暢な英語の発音と心地よいメロディーの根底にしっかりと“ロック”が流れていたポニー・キャニオン時代の楽曲が好きなんですよね。  ≫ 続きも読む?
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August 05, 2006

倉木麻衣・・・変わり映えナシね。

Mai-K Diamond_Wave●倉木麻衣 / DIAMOND WAVE (06/08/02)

飽きもせず購入(苦笑)。
先日、FM放送にゲスト(営業?)で出ていなければ忘れていたかも知れませんが。。。

結論から言って、良くも悪くも想定される範囲内のクラキマイです。
キャリアを重ね、ステージを繰り返していてもあの声が野太くなったり、必要以上にvibratoを利かせて『歌、上手いでしょ!』なんて張り上げることもなく、声量をグッと抑えた歌唱法と素晴らしい歌声は健在です。
反面、『あぁ、やっぱりおでこにGIZAレーベルが貼られているんだよなぁ』という落胆というか、もどかしさも今までどおりです。  ≫ 続きも読む?
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July 25, 2006

佐野元春 シングルコレクション

THE SINGLES EPIC YEARS 1980-2004■MOTOHARU SANO THE SINGLES
  EPIC YEARS 1980-2004 (2006年7月)

佐野元春がデビューからエピック・レーベルを離れるまでのあいだにリリースされたシングル曲のコレクション・アルバムで、2枚のディスクに38のシングルとこのコレクションのためにリミックスされた[ガラスのジェネレーション2006]を収録。
佐野元春のシングルと言えばアルバム収録とは別のバージョンが多く、またアルバム未収録もあるのでこの手の企画モノは入門用としては勿論のこと、今までのファンにも欠かせない内容となります。
特に、アナログのみでCDシングル化されていない音源がこうやって聴けることはありがたいです♪    ≫ 続きも読む?
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June 15, 2006

ULTRA BLUE

ULTRA BLUE●宇多田ヒカル / ULTRA BLUE (2006/06/14)
(ウルトラブルー)
宇多田の4年ぶりとなるアルバム。
タイトルとは正反対の真っ赤が印象的なジャケ写真のほか、豪華ブックレット、ピクチャーレーベル仕様とアートワークの徹底ぶりにレコード会社の力の入れようが伺えますが(ちなみにHMVのショッピング袋にまでジャケ写が印刷されていた)、この偽装された(?)ビジュアルの部分は必要なのかちょっと疑問(笑)。
予備知識無しにジャケ写だけを見たら誰か解らんでしょ(面長だしむしろ黒髪のボニー・ピンクみたいに見えるんですが)。
今更、別にええやん【ひげまろ】で、と思うのですがねぇ。。。

さて肝心の中身は・・・期待を裏切りません!  ≫ 続きも読む?
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February 01, 2006

2月にちなんで

Tommy february 6●Tommy february 6 (2002年)

早いもので、もう2月ですねぇ。
昨日のロッド・スチュワートとのギャップはさておき2月キャラと言えばこの人でしょうか。
ブリグリの川瀬智子ことトミー・フェブラリー6・・・ただ、この人が2月6日生まれと言うだけなのですがね。

ブリリアント・グリーンにはまったく興味無かったのですが、80年代ディスコ・チューンを地で行くこのキャラでの楽曲は結構ソソリます。
リズム隊とシンセサイザーの取り入れ方がポップでキャッチーな[あの頃]のサウンド。
マドンナやらシンディ・ローパー、バナナラマ、NENA、ドナ・サマー、チャカ・カーン、マイアミ・サウンドマシーンなどに慣れ親しんだ耳には懐かしいですが、まぁ正直1枚あればもう充分な感じもします。

あと、メガネの萌えキャラとしては先駆者的存在かも知れませんね。  ≫ 続きも読む?
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January 12, 2006

アクセル踏んでGO GO GO!

FLASH / THE HIGH-LOWS■↑THE HIGH-LOWS↓ / FLASH (2006年)

説明はいらないでしょう、ベストアルバムです。
デビューから10年間のシングルを中心にレーベルを越えた選曲がされています。
実はハイロウズは活動休止を宣言。ひとつの節目としてのリリースだと思います。

私は『ソーダンしよう、そうしよぉ〜♪』で知ったぐらいで特にファンという訳でも無いのですが、ベスト盤のひとつぐらいは欲しいバンドですので迷わず購入。
さすがに知っている曲が沢山入っているので良いですね。

そう言えばブルーハーツのベストも何処かにあった筈が・・・見つけられない(苦笑)。
やっぱ聴きたくなりますよね♪  ≫ 続きも読む?
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December 30, 2005

物欲日記〜CD編・・・焦りすぎだってば

amazonから6枚一昨日到着したのはカメラ関係だけではなく、アマゾンからCDが2個口に分かれて計6枚!届きました。
全部紙ジャケですねぇ〜。レコード会社の思う壺ですよねぇ。。。
しかし紙ジャケが薄いからって、メール便で送ってくるなよなぁ、まったく。
ポストに押し込まれると下手すりゃぁCD折れちゃうぞ!!

教訓:アマゾンに紙ジャケを頼むときはプラケースに入ったのも1枚混ぜること!!

内訳はボズ・スキャッグス、ヴァレリー・カーター、ブルース・スプリングスティーンが各1枚ずつと、佐野元春が3枚。  ≫ 続きも読む?
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December 26, 2005

元祖、ラッパー!

VISITORS Moto-LION-Sano●佐野元春 / ヴィジターズ 20thアニバーサリー・エディション
 (1984年/2004年リマスタリング)

3rdアルバム[SOMEDAY]とタイトル曲の大ヒット、大瀧詠一/杉 真理らとのコラボレーション[ナイアガラ・トライアングルVol.2]への参加と、ひとつ目の大きなピークを迎えた佐野元春は1983年、突如として単身ニューヨークに渡ります。
そして翌1984年に発表された本作品は、日本の音楽業界に大きな衝撃を与えました。
そこには[サムデイ]の世界の延長など見当たらず、ストリート・ジャズとラップを取り入れた今までとまったく違うサウンドに、ファンも賛否両論。
この新作への評価は当時、西高東低と言われ、東京では何故かあまり受け入れられなかったのですが、関西ではツアーも大盛況でした。
ラップと関西弁の相性は、既にこの頃から良かったのでしょうか(爆)。

日本のメジャーなミュージックシーンに初めて"ラップ"を持ち込んだのは、ここからの2ndシングル[コンプリケイション・シェイクダウン]ではないでしょうか。実に21年も前なんですよね。
(そこから更に進んでポエムリーディングなんて言う試みもありましたがこれは流行らず。)
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December 14, 2005

浪花の歌バカ

平井 堅/歌バカ (w/DVD)
Ken Hirai 10th Anniversary Complete Single Collection '95-'05
●平井 堅 / 歌バカ (2005年)
Ken Hirai 10th Anniversary Complete Single Collection '95-'05

サブタイトル通りのシングルコレクション。
しかもシングルカットされた曲を順番に並べただけというかなり乱暴な構成で、レア音源が入っているとか、未発表曲が含まれているとか言ったひねりも一切無い潔さです。

ところがすんなり聴ける素晴らしさ。

すべての楽曲が完成度が高く、しかも半歩退いたまさにAOR的(?)なスタイルがもたらすサウンドは、押しつけがましいところが無くて、他のアーティストに見られるちょっと煩いベスト集ではない。
もちろん、歌声はいつ聴いても最高です。
たくさん居る(歌唱という点に置いてあまり大きな個々の違いがない)歌姫達とは違って、平井堅のボーカルには独特のグルーヴ感がある。
私の評価では[久保田利伸以来の逸材]という位置づけです。  ≫ 続きも読む?
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August 26, 2005

倉木麻衣 −FUSE OF LOVE−

倉木麻衣昨日の続きというか、もともとCD屋へ行ったのはこっちが目当てでして。
さすがにもう最近のマキシは集めておりませんが、アルバムぐらい良いかなと思いまして。。。

内容的には、前作以降のシングル曲を集めて数曲新しいのを足して出来上がり、といういつものパターンですのでアルバムとして特筆すべき点はナシ。

早い話、あの独特の歌声が好きな人はどうぞ、と言うことです。
でもそろそろ中途半端にアイドル色出さずに、シンガーとしてもう一段上へ行って欲しいところ。まだまだ可能性はあるのだから。
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August 17, 2005

矢井田 瞳 ニューアルバム

TOOT-25815●Here today-gone tomorrow
         / 矢井田 瞳 -2005.08.15-

ヤイコの2年ぶり、5作目のオリジナルアルバム。
東京、ロンドン、アイルランドで複数のプロデューサーを起用、レコーディングをしながらも[Total Producted by 矢井田 瞳]とクレジットされているとおり、非常にまとまりの良い全13曲!
(これならあと3曲ほど足して2枚に割って出しても売れるだろうに!・笑)

買って絶対に失敗しない1枚。一時間弱、どっぷり浸れます!
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July 09, 2005

雨の日にマタ〜リ、ピンクで。

ボニー・ピンク/Bonnie's Kitchen #1Bonnie Pink/Bonnie's Kitchen #1 (1999年)

[It's gonna rain!]なんて曲が収録されているのはさておき、雨の日を過ごすのにぴったりなこの初期のベスト・アルバムはポニー・キャニオン在籍時代の3枚のうち日本語歌詞の楽曲を集めたもの。

実は英語の曲での『Bonnie's Kitchen #2』もありますし、英語の発音がとても心地よいシンガーとして有名な彼女ですが、ストレートな日本語での表現にこそボニー・ピンク独自の世界観があるのではないかなぁ、と私は思います。

[犬と月][金魚][たとえばの話][オレンジ]などなど。曲によっては意外とハードなバッキングの音造りなのに、不思議と心地よ〜く聴けるマタ〜リ15曲。  ≫ 続きも読む?
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March 17, 2005

シリーズ鼻歌(笑)〜GT400

GT400THEE MICHELLE GUN ELEPHANTのGT400。

ちったぁ〜新しドコロも聴くんだぞぉ!ってところを見せたかったのですが、この曲も既に5年前かぁ〜(自爆)。

これも、オートバイで走りながらついつい口ずさんじゃいます。一時期、有線放送でよく流れていて覚えたのですが、妙に耳に残るサウンドなんですよ、これが。
歌詞はよく聴くとメチャクチャですが、これも覚えやすいのですねぇ。。。  ≫ 続きも読む?
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February 17, 2005

俺のV-TWIN

7cbd1e47.jpg確か前に書いた、ハロルズギアの広告にXLCRが登場していた云々・・・(バンドブームでもあった)そんな時代によく聴いた曲がこの『俺のV-TWIN』。
J-WALKのけっこう古いアルバム『センチメンタル・ロード』に収録されているこの曲も、バイクで走りながらつい口ずさんでしまう一曲だ。
違うアルバムに別バージョンも存在するが、このオリジナルのリズムのほうがバイクの鼓動が感じられて心地よい。  ≫ 続きも読む?
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February 13, 2005

アンジェリーナ

8ad516fd.jpgオートバイで走っているときに口ずさんでしまう『定番曲』が皆さんいろいろあると思う。
私のオハコは佐野元春。中でも第一期と呼ばれるデビューから3rdアルバム『SOMEDAY』までの時代のものが多い。
『アンジェリーナ』はかなり『上機嫌ナンバー』(?)だ。

おっ!世代がバレるぜっ(苦笑)。  ≫ 続きも読む?
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