鈴鹿8耐

今年も鈴鹿8時間耐久ロードレースですね・・・・と、言ってみても、なんだか盛り上がれないのが本音のところだったりして。
逆に「あの頃」の盛り上がりはいったい何だったんでしょう???
(続き)
やはり8耐人気のピークはケニー・ロバーツ&平忠彦のテック21の悲劇に始まり、エディ・ローソン&平忠彦組の勝利でブームも幕を下ろした感があります。
あとは「8耐男」ワイン・ガードナーも忘れちゃイケマセン。

もういちどあの頃の「夏」に帰りたいナ。。。。
●鈴鹿8耐:
http://www.8tai.com/
Posted by xl1200 at 04:03│
Comments(6)│
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過去に1度だけ見に行きました。
1997年でしたが、暑い夏でした。
前哨戦の300kmはビューエルレースがあるので見に行きますが…
バイク好きと言うよりアマチュアカメラマンの集まりみたいです。
少なからずともメーカーがバックアップしてるんでしょうが大々的に表舞台に出てきてきれないと。
>あの頃の盛り上がり...
ホントですね、老若男女等身大の夢を重ねたシンボルみたいなが活躍している時ってすごくワクワクするものですよね、
>もういちどあの頃の...
当時そんなリアリティあるお茶の間の皆さんの裏方でアチコチよく出掛けさせて頂いてましたからこういう時代のドキュメントはとても懐かしささえありますね、今は一般大衆の身ですので静かに暮らしていますが、(爆)
何を何を! 今年の8耐もメチャクチャ熱い戦いでしたよ!
清成も自分に与えられた仕事を十二分にこなし、巧が頑張りました!
コニーにも乗せてあげたかったなぁ・・ ロト6が当たったら8耐参戦じゃ〜
ライダーはコニー・イトシン・タディーの3人体制(笑
> マン蔵さん!
4メーカーが消極的ですからねぇ〜〜〜〜orz
不景気だからレースはやらない、ではなくて各種イベントを同時開催して二輪市場を掘り起こす絶好の場だと思うのですけど。
> チャーリーさん!
80年代は日本の二輪メーカーが色んな面で上向きのベクトルを示していましたから、良かったのですよね〜。
今の業界の衰退は少子化とかは関係無くて、メーカー各社の「熱」の無さが原因では無いかと、感じてます。
> もっちゃんさん!
うん、確かに当事者達は真剣に戦っていますし、そこには数々のドラマがあるでしょうけど、なんて言うのでしょう、80〜90年のお祭り騒ぎみたいな頃と比べると凄く「内輪」の話になっちゃったなぁ、と。
> ライダーはコニー・イトシン・タディーの3人体制(笑
オッサン・パワー炸裂ですね(爆)。
確かにちょっと観てみたい、ある意味ドリームチームです。
来期のスーパーバイク転向を希望しているロッシも走って欲しいですね〜。